あけましておめでとうございます。
例年の新年は実家で迎えるのですが、今回は私の税理士事務所がある有松が、開村400周年を迎えるということでイベントがありましたので有松で迎えることになりました。
大晦日の21時30分から、提灯行列に参加。
祭りで山車に飾られる提灯を各自が持って、絞会館をスタートし、有松天満社へ行列で参拝してきました。
年越しそばで体を温めた後、いよいよカウントダウン。
新年を迎えると同時に、「有松開村400年記念」事業をPRする巨大な横断幕の披露がされました。
この横断幕は、端に鮮やかな青色の絞り文様が施された長さ15メートル、幅1・1メートルのジャンボサイズで、長久手町の書家、一ノ瀬芳翠さんが書き込んだものです。
有松では、これから2月17日の記念式典をはじめ、1年中さまざまな記念イベントが行われます。
→有松開村四百年記念事業のご案内
※有松町は、江戸時代初めの慶長13年(1608年)2月18日に出された尾張藩の御触書(おふれがき)により、知多郡桶狭間村の新町として誕生しました。新しい町の誕生が文書ではっきり記されている例は珍しいそうです。
---------------------------------------------------------------------------------------------------------------
経営・戦略会計を楽しく学べるMGを体験してみませんか。
2008年1月12日(土) MG(マネジメントゲーム)体験研修 愛知県豊明市
--------------------------------------------------------------------------------------------------------------
ブログランキングに参加しています。応援の1クリックをお願いします。
↓↓↓
