税理士 愛知県名古屋市/名古屋の税理士事務所

予定申告でなく中間申告を選択

2006年08月14日−税理士 名古屋市/名古屋の税理士事務所

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 今月は、12月決算法人にとっては予定申告の義務がある月です。


 予定申告というのは、今期の8ヶ月目の末日までに前期の法人税等の年税額の半額を前払いする制度です。

 申告義務があるのは、法人税、法人都道府県民税、法人事業税、法人市町村民税については、前期の法人税の年税額が20万円超である場合です。

 消費税については、前期の消費税(地方消費税を含む)が60万円超の場合に申告納税の義務があります。(前期の税額により、予定申告が3カ月ごと、毎月の場合もあります。)


 先日訪問したお客様が12月決算法人で、法人税等については上記の条件に該当しますので、今月中に予定申告の義務があります。

 今期の1月から6月までの数字は、残念ながら大幅赤字。

 そこで、予定申告でなく中間申告を提案しました。


 予定申告の替わりに、半期の実額による中間申告の選択も可能になっています。

 このお客様のように、前期が黒字で今期が赤字の場合には、中間申告を選択すれば、前期の年税額の半額を納付する必要はなく、法人都道府県民税・法人市町村民税の均等割額半年分の納付で済むからです。


 ただし、中間申告をするには、半期の決算を組み、確定申告とほぼ同様の申告書を提出する必要がありますので、我々税理士に対する料金が発生します。


 予定申告により前期の税額の半額を納付しても、中間申告を選択しても、結局は確定申告で納税額を精算するため、結果的な納税額は変わりません。
 資金に余裕があればあえて税理士に対するプラスの料金を払ってまで中間申告をする必要はないのです。


 今回の中間申告提案の際に、「私の料金が○万円余分にかかりますがよろしいですか」とお客様に確認したところ、

「今税金を前払いして資金を寝かすよりも、少し料金がかかってもその分を仕入れ代金等の商売に回して有効活用した方が利益を生むはず。」
 との回答でした。


 そうなんです。このお客様の考えは正しいと思います。
 資金を無駄に寝かせることこそ避けるべきことです。この資金を効率よく回転させれば、中間申告料の何倍もの利益を生み出すのです。


 予定申告の際は、中間申告の選択も検討することをおすすめします。

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■日時:2006年9月12日(火)13:30〜16:30 (受付開始は13:00〜)

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    名古屋市中区栄4-1-1中日ビル6F
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posted by 税理士 名古屋/名古屋市緑区のよねづ税理士事務所 at 00:03 | Comment(0) | 日記

ほかの役員に対する代表者の思い

2006年08月11日−税理士 名古屋市/名古屋の税理士事務所

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 お客様(代表取締役)から、ほかの役員に対する思いをお聞きしました。


 ほかの役員にも経営者の立場で考え、会社が少しでもよくなるためにはどうしたらいいかを提案・実行してもらいたい、というのが主旨です。

 言われたことや決まった仕事は一所懸命やるのだが、経営者の一人としての行動をとってもらえない。

 会社のために考え、実行することはいくらでもあるはず。

 
 たとえば商品開発だけとっても、
 お客様の声からこんな声が届いている。
 だからこう改良してはどうか、こんな商品を新たに販売してはどうか。
 季節的に売れない商品を補うために、こんな方法があるのではないか。
   ・
   ・
   ・

 ほんのちょっとした提案でもいいから、「ああ、会社のことを考えてくれているんだ」、という姿勢が見えれば本当にうれしいそうです。


 
 これって、役員でなくて従業員に対する思いでも同じですよね。

 サッカーのオシム監督も、選手には常に考えたプレーを要求しています。


 役員や従業員の意識改革が大切です。


 
 従業員の意識改革には「MG」(マネジメントゲーム)が効果的です。

 ただのゲームではないことは、過去の参加者が証明しています。

 
 9月に名古屋でMGが開催されます。次は来年2月になってしまいます。
 もちろん私も参加します。
 一度参加されてはいかがでしょうか。

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        愛環塾 MG ジュニアコ―ス
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☆日 時 :2006年 9月23日(土)・24日(日)
           初 日 朝10時開始〜交流会を含め22時終了。
           2 日 目 朝9時30分〜17時終了。

☆会 場 :鍋清第2ビル(光清商事) 5F セミナ―ル―ム
           名古屋市中区上前津2―9―24
           (地下鉄 上前津駅から徒歩5分)

☆受講料 :初回 40,000円、二回目より 30,000円(税込金額)

☆講 師 :西 研究所 西 順一郎

☆携行品 :鉛筆(ボ―ルペンはダメ) 、消 し ゴ ム、電卓(大きめのもの)またはポケコン
       軽装でどうぞ(ネクタイ不要)

☆申込先とお問合せ:鍋清(株) 〒460-0013名古屋市中区上前津2-9-30
              MG担当;土谷
              TEL. 052―321―9568
              FAX. 052―323―5035
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posted by 税理士 名古屋/名古屋市緑区のよねづ税理士事務所 at 21:18 | Comment(0) | 日記

ある町への複式簿記導入

2006年08月09日−税理士 名古屋市/名古屋の税理士事務所

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 ある町役場の方と本日2回目の打合せを行いました。

 戦略会計STARC図やマトリックス会計表を表示するためには、複式簿記の仕訳が必要となります。

 どのような仕組みで、現在の単式簿記の財務会計システムのデータを複式簿記の仕訳へ変換するかについて検討しました。

 この分野では最も進んでいる東京都の取り組みを参考にしています。

 ただ、一町が東京都のような本格的なシステムを導入するわけにはいきません。

 効果と費用、労力を考慮した仕組みを考える必要があります。


 なんとか、本日の話し合いの中で、第一段階の形が見えてきました。

 これからその町ではある部門をサンプルに、単式簿記から複式簿記への変換ルールの取り決めの作業に入られます。そして、複式簿記の仕訳への変換の実験です。

 また、この作業とは別に、職員の意識改革の目的でMG(マネジメントゲーム)を実施していくことも確認しました。


 この仕事は、通常の税理士業務とは異なりますが、自分にとっても初めての分野であり、実現へ向けてお役に立てるよう力を入れていきたいと思います。

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posted by 税理士 名古屋/名古屋市緑区のよねづ税理士事務所 at 19:18 | Comment(0) | 日記

法人か個人事業か

2006年08月08日−税理士 名古屋市/名古屋の税理士事務所

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本日、これから開業される方が相談に来所されました。


 「個人事業にするか、法人を設立するか、どちらがいいでしょうか」

が今回の相談の一番メインの項目でした。


 大きなポイントは、「信用」「税金」だと考えます。


 「信用」面については、一般的に法人の方が個人事業よりも上。法人でないと取引してもらえない大手企業も多くあります。

 「税金」面については、今年度の税制改正で「実質一人会社役員給与損金不算入」制度が新設されたため、有利さは少し失われたものの、まだまだ法人が有利なことが多くあります。(不利な面もあるのですが)



 今回の相談者については、

 「信用」面については、フランチャイズに加入され、名前がお客様に出ないため、法人でなくてもほとんど問題なし。

 「税金」面についても、利益は当初はあまり見込まれない。

 「許可」の面で若干制限はあるものの、これも当初は問題なし。

 その他の状況についてもお聞きした結果、それなら無理して法人にするよりも個人事業ではじめてはどうか、と私の意見を話させていただきました。


 この「法人か個人事業か」といった選択については、最終的にどちらにするかは、お客様が決められることです。どちらが正解ということもありません。
 その判断に助けになるアドバイスをするのが我々のすべきことです。

 相談者は、「社長」への憧れもあるようでしたが、まずは個人事業で行こう、という結論を出されました。


 開業まで1ヶ月あまりとのことですが、これも縁ですのでぜひ成功してほしいものです。

  

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posted by 税理士 名古屋/名古屋市緑区のよねづ税理士事務所 at 21:35 | Comment(0) | 日記

理系と文系(2)

2006年08月05日−税理士 名古屋市/名古屋の税理士事務所

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 前回の「理系と文系」の続きです。

 何と、前回転載させていただいたメルマガ「マトリックス通信」で私米津が「理系」税理士の代表ということで掲載されました。


(引用開始)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□■  戦略会計・DC・マトリックス会計 
□■   社長のための会計学 【 マトリックス通信 】
■■   Vol.65 2006/08/04
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■先週の題材、『理系と文系』の続きです。

 会計制度の根本を成す複式簿記の原型、つまり「借方、貸方」は、
 1494年にイタリアの修道僧、ルカ・パチオリがその著『ズムマ』に
 書き残したものがもとになっているとか。

 コロンブスがアメリカ大陸を発見したのが1492年だから
 2年後には複式簿記の原理が考えられていたことになりますね。


■そこでひとつの仮説を立てました。

  ☆科学がこれほど発達し、文明が進歩しているにも関わらず、
   なぜ会計の世界は500年以上経過した今でも、
   「借方、貸方」から抜けきれないのか。

  ★それは、会計には科学的、数学的な部分が
   欠けているからではないのか。

   そして最大の原因は、会計学者をはじめとする会計人の多くは
   「文系」の人たちだからではないのか。


■経理マン、税理士、公認会計士、銀行マンなど
 事務系の仕事に携わる人たちは「文系出身者」が
 圧倒的に多いということです。

 そして現に、数値をこれだけ扱うにも関わらず
 「会計は文科系」なのです。 


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■特に会計に関して、
 理系と文系にこだわるには理由があります。 

 理系出身である私自身、簿記を学ぶのに大変苦労しました。
 仮に覚えたとしても、日常使っていなければ忘れてしまいます。

 私の場合は会計事務所という環境の中、
 毎日仕訳の中で過ごしてきたので、
 イヤでも覚えなければなりませんでした。

 英語も話せないまま、アメリカへ放り出された
 という感じでしょうか。


■会計事務所を辞めてからは、ソフトウェア開発の仕事に
 転職しましたが、財務会計のソフト開発などに
 従事していました。

 『会計ソフトは、プログラムを開発するという観点では
  仕組みが単純で、比較的簡単な部類に属する。』
  
 ということを知っていました?

 販売仕入管理システムの開発の方がずっと大変なのです。


■会計システムを開発する上で
 ソフトウェア技術者が苦労するのが
 借方、貸方を始めとする簿記会計独特の専門用語です。

 各種マスターやデータとの関連を説明されても
 なかなか分かりません。

 さらには「業務のイメージがしにくい」
 ということが言えると思います。

 その点、販売仕入管理や給与処理などはイメージがし易く
 分かりやすいのです。

 それだけの問題だと言ってもいいかも知れません。


■会計システムでは
 総勘定科目数は多くてもせいぜい300くらいまで、

 補助科目や部門マスターの構造はいたって簡単、

 後は科目ごとに貸借区分や金額などの情報を管理するだけの
 とてもシンプルなもの。

 なんと言っても足し算と引き算しかないのですから…
 消費税の関係で掛け算、割り算が少し出てきますけど。^^)


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■こんな単純な仕組みの会計が、会計学者の手に掛かった途端に
 「外国語?」になってしまいます。

 理系の人間はまず「仕訳」が分かりませんしイメージできません。
 
 取引から仕訳を起こす、もしくは仕訳から取引を想像する
 ということは、常日頃から訓練をしないとなかなかできません。

 ですから決算書や帳表を見せられて
 入力された仕訳データと各種マスターとの関連性を説明されても
 記号や符号でしか認識できないのです。


■昭和53年に出版された「人事屋が書いた経理の本(ソーテック社)」
 がいまだに売れ続けているのは、

 書いた人が人事屋だったからかも?

 例えば、会計に日々携わる人たちが

   ☆限界利益を増やすためには?

 という課題に対して
 どのように思考を展開するでしょうか?


   ・限界利益は重要である
       ↓
   ・限界利益とは売上高から変動費を差し引いたもの
    限界利益=売上高−変動費
       ↓
   ・限界利益を増やすためには
       ↓
   ・売上高を伸ばす
    変動費を下げる
    限界利益率を上げる
       ↓
   ・変動費(売上原価)は棚卸をしないと分からない
    毎月の利益を知るためには棚卸が重要
       ↓
   ・会計情報をこの先の経営に活用するには
    月次決算の体制が必要
       ↓
   ・そのためのには遅くとも翌月○○日以内に
    売上、仕入、経費を確定する必要がある。


 という思考回路を経て、限界利益を増やすには
 以下の方法しかありません。

   <結 論> 
    1.売上を増やす
    2.変動費を下げる
    3.限界利益率を上げる
    4.月次決算(毎月棚卸を実施)の実行
   
 とこうなります。

 
■理系出身の私ですら、長年会計に従事していると
 自然にこうなってしまいます。(^^;;

 これまで私が学んだ税務会計などの知識は
 この先、利益拡大の発想展開において
 邪魔だとさえ思えるようになってきました。

 そしてこの感覚から抜け出すのに
 実は1年近くも掛かってしまいました。


■営業マンや技術者はこんなことは考えませんよね。

 会計知識を中心にこの先の経営を考えたとき
 「本当に儲けることの本質」
 を理解するのはとても難しいような気がします。

   ・利益=収益(売上)−費用(経費)
   ・限界利益=売上高−変動費
   ・経常利益=限界利益−固定費
   ・経常利益=売上高−売上原価−販売費般管理費+−営業外損益
   ・変動費は売上高に比例して増減する費用
   ・売上総利益=売上高−売上原価
   ・売上原価=期首在庫+当期仕入−期末在庫
   ・などなど 

 つまりこのような会計処理上の知識や概念が
 当たり前になってしまっていて
 利益最大化の発想を阻害しているのかも知れませんね。

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★この問題を解決するきっかけになるかも知れないセミナーを
 名古屋で開催します。

 今回の講師である税理士の米津氏は、以前に私の名古屋でのセミナー
 への参加がきっかけとなり、現在一緒にセミナー活動を行なっています。

★米津氏はもともとコンピュータのシステムエンジニアでした。
 つまり、バリバリの「理系人」なのです。
 おそらく税理士の中でも貴重な存在です。

 そんな理系の税理士が話す内容は
 文系税理士とは根本的に視点が違います。

★決算書をいくら一生懸命分析したところで
 利益は1円も増えません。

 職業会計人をはじめ、会計情報を経営に活用したいとお思いの
 経理マン、経営者の方はぜひご参加ください。

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 「なぜ決算書を分析しても利益が上がらないのか」
  −数字嫌いの人でもできる儲けるための考え方−
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■日時:2006年9月12日(金)13:30〜16:30 (受付開始は13:00〜)

■会場:中日コンサルティングプラザ セミナールーム
    名古屋市中区栄4-1-1中日ビル6F
    地下鉄、東山線、名城線 「栄」駅下車12番、13番出口 徒歩1分

■参加費はお一人様 5,000円 (税込)
 定員は 30名(定員となり次第締め切らせて頂きます。)
   
■講師のご案内
 米津 晋次 [税理士、第一種情報処理技術者]
 宇野  寛 [西研究所客員研究員、(株)アイティーエス代表取締役]

■主催・お問合せ先
    株式会社 経営相談センター
    電話 052-261-3181(受付時間 10:00〜18:00 平日のみ)

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●数字が苦手な中小企業経営者の方が多くいらっしゃいます。
 経理特有の用語や、あの理解できない貸借対照表や損益計算書などでは
 当たり前です。

 このセミナーは決算書の読み方や経営分析の話ではありません。
 税務署用の制度会計と「儲けるための会計」とは根本的に異なります。

 今、経営者にとって必要なのは「儲けるための会計」です !
 そんな数字嫌いの経営者の方にも理解でき、科学的で、
 かつ、自分で実践できる「戦略会計」の考え方を説明いたします。

●お申込み方法
 ホームページの申込フォームよりお申し込みください。
 http://www.keieisoudan.jp/seminar/juku/juku06031.html#semiform

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■貴重な理系人税理士、米津さんの事務所の情報です。

 よねづ税理士事務所
 税理士 米津晋次 E-mail:info@yonezu.net

 〒458-0801 愛知県名古屋市緑区鳴海町字米塚45-1
 第二福岡ビル1階B(有松駅すぐ名古屋方面線路沿い南側)
 URL:http://www.yonezu.net/
 TEL:052-621-6663 FAX:052-621-6669


■【 マトリックス通信 】バックナンバーのご案内
 http://www.its-mx.co.jp/magazine/backnumber/backnumber.php

▼ご意見、ご感想をドシドシお寄せください。次回もお楽しみに。

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【発行元】株式会社アイティーエス http://www.its-mx.co.jp/
【発行責任者】宇野 寛  uno@its-mx.co.jp
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 ※知人・友人への転送、社内での回覧はご自由にどうぞ。その際は全文を
 改変せずにご利用ください。

(引用終了)

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